Sho Yamazaki

現場から生まれたプロダクト

このサイトは、山崎翔が企画・開発するプロダクトの拠点です。集客、再来店、ワインの学びへ。現場の経験を、一つずつ形にしています。

空席案内 / AKISEKI

今の空席を、
届く情報に。

「空いている」が、店の外へ伝わらない。

リアルタイムの空席情報を発信し、来店のきっかけをつくるサービスを開発しています。

空席案内のイメージ登録受付中

サンプル店舗

2席、ご案内できます

空席の例

説明用デモです。実際の空席・アプリ画面とは異なります。

空席案内のAKISEKIを見る

来店後フォロー / TSUGIVO

一度の来店を、
次のつながりに。

来てくれたお客様と、接点を続けたい。

来店後アンケートやメールを通じて、再来店の仕組みをつくるサービスを開発しています。

顧客管理のTSUGIVOを見る
集客・再来店対策の2サービスを見る

AKISEKI・TSUGIVOの一般登録を開始しました。FREE(月額0円)で店舗登録する

ワイン学習 / VINQ

ワインの学びにも、
ソムリエの視点を。

繰り返し学び、知識が少しずつ積み上がる体験を目指すワイン学習プロジェクト。

VINQを知る

その気づきを、AIで形にする。

何をつくるかは、現場の経験から。
どう形にするかは、AIとともに。

つくる基準は、
現場で続けられること。

現場の気づきを、仕組みへ。ワインバーの現場を観察し、気づきを整理して、つながる仕組みをつくり、また現場で試す流れを表す線画。
現場気づき仕組み

日々の営業から、
問いを見つける。

空席を伝えたい。来店後にも接点がほしい。ワインの学びを続けやすくしたい。現場で感じる小さな課題から、つくるものを決めます。

気づきから生まれたプロダクト

AIと考え、
触れる形へ。

課題を言葉にし、AIと仕様・画面・機能を整理。試作し、確かめ、手直しする。その往復で、アイデアをプロダクトへ近づけます。

AIを使った開発の背景を読む

店で続くかを、
ものさしに。

営業中に無理なく使えるか。接客の時間を奪わないか。店の負担を増やさないか。ソムリエと運営者の目線で、使い勝手を見直します。

店舗と開発のつながりを読む
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